ホーム

2013年1月23日水曜日

7ヶ月+22日目

Takamine(パーラー)とTaylor(000)を交代で弾いていて、
音のキャラクターが違うのはもちろんだけど、
ボディサイズや材に依る違いがちょっとづつ判別出来るようになってきた

この形だからこの音なんだ、
この材だからこういう音なんだ、
それで最終的に出てくる音がこんなに違うんだなぁ、というもの


+
+

+
+


箱が小さい方が、中で音が反響しやすそうな印象がありますね
その分鳴りが良いように感じられそうだけど、音の分離が不利っぽい
youtubeで色んなギターの音を聞いてまわって、
前よりも理解出来る範囲が広くなった気がします




練習は久しぶりに365日の復習、
ギターハノン、弾き語り復習とやってソロ・ギター復習、
その後新譜の譜読みをやったけれど、通し2回やってタイムオーバー
もっと時間が欲しいです






にほんブログ村 音楽ブログ アコギへ
にほんブログ村 音楽ブログ 大人の音楽活動へ







2 件のコメント:

  1. いつもながらよく分析されてますね。とても始めて8ヶ月弱の方のコメントとは思えません。
    あ、そう言えばこちらのブログで以前mccさんはキーボードを演奏されると書かれていましたね。音楽暦は長いんですね。

    僕の場合、エレアコとして音作りをしたいので、課題はラインの音です。まだあまりいいセッティングが見つかっていません。

    mccさんはライン録りもされるんでしょうか。

    返信削除
  2. 母親が保母さんをしていたので、子供の頃にちょっとピアノを触った程度ですw
    Taylorはラインの評判が良いらしいのですが、音作りとかまるでわからず…
    専用のアンプ等使うのでしょうか?
    普段の練習の録音で、楽なのでたまにラインでミキサーに挿してみますが、
    使うと言えばそのくらいですw
    ステージに立つ時しかラインを使う機会が無さそうです
    そしてステージに立つ機会が無さそうなので、ラインはほとんど使用機会が無さそうですw
    新岡ギター教室webを見ていると、ニコアースというのが生に近い音でびっくりしますね!
    出ている音を理想の音に近づけるのか、出ている音を活かす方向で曲や弾き方を変えるのか、
    こちらも奥が深そうだなぁ

    返信削除